宝が池公園

宝が池公園は、京都三山の一角をなす小高い山に囲まれ、五山の送り火のひとつ「妙法」が南面にあります。古くから、薪や炭を採る里山として、人々の暮らしと深く関わってきた、四季の自然が美しい公園です。
公園のほぼ中央にある宝ケ池を中心として、雑木林や草原、公園の北東を流れる高野川や岩倉川、もともとの谷の地形を利用して整備された面積約62.7ヘクタールの総合公園で、子どもの楽園はその東の端に位置する広場です。​

国立京都国際会館は、1966年、景観豊かな京都市、宝ヶ池に、わが国唯一の国立による国際会議場としてオープンして以来、地球温暖化防止京都会議(COP-3)や第3回世界水フォーラムなどをはじめとする数々の国際会議や国内会議等が開催されています。

訪問回数 2

早朝の宝が池公園の池の周囲は、ジョギングやウォーキングを楽しむ方が多く、

日頃からの、知り合い同志の方らしき人が多くみられた。

​この日は、ポケモンは期待したほど成果は上がらず。

宝が池公園のスポット情報

公園_池